バカラで儲ける

カードカウンティングとは?

カードカウンティングとはその名の通り今まで配られたカードをカウントし、
シュー(未使用のデッキ)に残っているカードを予測する技術のことです。
バカラで勝負する上で、現在の状況がプレイヤーとバンカーどちらにとって有利なのかを判断できるようになるのは、
大きなアドバンテージと言えるでしょう。

具体的な方法としては、プレイヤーに有利なカード(1・2・3・4)
とバンカーに有利なカード(6・7・8・9・10・J・Q・K)とを分けて記録していくのが簡単です。
プレイヤーが勝つ可能性が高いと言える状況は3枚目のカードで小さい数字が出やすい場合です。
つまり、小さい数字のカードがシューに残っているのであればプレイヤーにかけたほうが良いと判断できます。
逆に大きい数値のカードが残っていればバンカーが勝つ確率が高いということです。
シューに残っているカードを予測する方法ですから、
ディーラーがコンピューターであるなどシューがいつシャッフルされたか分からない場合には効果を発揮しません。
カードカウンティングを実践するならライブカジノを選びましょう。

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